東三国駅周辺はすでにベンチャーやスタートアップの集積地となっています。
あらためてベンチャーやスタートアップの集積地(産業クラスター)としての東三国のポテンシャルをご紹介します。
日本全国・世界が近い
東三国は新大阪駅からひと駅。ふたつの駅間はたったの900mで徒歩でもアクセスできる距離。新大阪は大阪の玄関口だけに、日本全国への便が抜群です。大阪空港も直行バスや御堂筋線+モノレールでアクセス至便。
さらには、新大阪駅から関空特急「はるか」で関西空港もおよそ1時間。日本全国はおろか、世界が近いのです。
関西のベンチャー集積地が近い
東三国は関西のベンチャー集積地へのアクセスも良好。
梅田貨物駅跡地の「グランフロント大阪」など、うめきたエリアはいま関西屈指のベンチャー集積地になっています。また、西中島南方駅周辺も「にしなかバレー」としてIT企業などが集まっています。
岸辺駅に隣接する北大阪健康医療都市(健都)も医療系のベンチャー拠点となりつつあります。
近年では堺市北区の中百舌鳥も製造業のベンチャーが集積して「なかもずバレー」と注目を集めています。
東三国はこれらのエリアにアクセス至便。うめきた・にしなか・なかもずは御堂筋線で1本。しかも西中島南方は3分、梅田までは8分です。岸辺も新大阪駅か東淀川駅からJR京都線で1本。
JR京都線に乗れば製造業が集まる京阪バレーへは30分強。さらにIT企業も多い京都市内も1時間圏内。
おおさか東線開業でけいはんな学研都市も近くなります。